2019年村ができて130週年…。又新しい船もやってきます。

 4月27日 粟島は島開きです。皆さんも今年は粟島へ行ってみませんか?

時化続きでしたが粟島在住の

粟島の松浦さんが島と食材の説明をしてくれました。

新潟県は2月26日、県産農林水産物を原料として県内食品メーカーが開発した商品の発表会をkm-0 niigata lab(JR新潟駅内)で開催しました。

県産農林水産物を原料とした商品開発の支援を行う「食品産業連携需要創出支援事業」、「米粉を活用したグルテンフリー等商品づくり促進事業」を活用して開発された商品になります。

発表会では、県内食品メーカーによる商品説明のほか、鈴木将さんの調理で、開発商品を使った料理が振舞われた。なお、商品は26日から1ヶ月ほど、JR新潟駅内にあるぽんしゅ館新潟駅店でテスト販売されます。

にいがた経済新聞より

https://www.niikei.jp/12645/?fbclid=IwAR1l6lDvY_cYWPLoPzyjvHLsaY3bvNMiNGKYq7oFLJyKAD1nH0CxFKD0KWY

写真撮影:misato

アジアの人気ブロガーのMiku Wongさんが新潟に旅行にこられkm-0を掲載してくれました。

新潟市内の素晴らしいスポットを巡っていかれました。

また遊ぶに来てくださいね~。ありがとうございました。

詳しくは下記のリンクをクリックしてください。

新潟 初日①

新潟 二日目②

雪国の食文化を体験するスノーフードツアーが2月17日、長岡市川口中山の古民家で行われました。


雪室で寝かせた野菜を使いけんちん汁や炒め物をつくり冬ならではの食を堪能しました。

冬の宝物…。

豪雪地帯で受け継がれてきた発酵食品をテーマに企画しました。

屋外の雪室からニンジンや大根を取り出した。

参加者の皆さんは、生で試食すると「甘い」「みずみずしい」と驚いていました。

地元の方達と1時間ほどでウドや白ごまや唐辛子と炒めたきんぴらでや、ニシンと大根のこうじ漬けなど川口の郷土料理が食卓に並んだ。

かんじき体験や冬の温泉も満喫しました。

写真撮影 ヒロスイ写真館 

〈旅するコトラボ〉は東日本エリアを中心に、地域のさまざまな食材に注目し、現地に出かけてその魅力を深掘り! 講師が作るとびきりの料理を五感で味わう唯一無二の食体験イベントです。

今回、訪れたのは「新潟」。料理研究家・藤井恵先生が講師&魅力発見隊長となって現地入りし、イベントを開催。ここでの体験を東京に持ち帰り、コトラボでもイベントを実施しました。藤井先生が考案した料理レシピもたっぷり公開しています!

詳しくはこちらのサイトまで

https://www.orangepage.net/blogs/cotolab201903/posts/2135

雪国にいがた、だからできる「宝物の食文化」
みらいへ、子供達へ紡がれますように…。
写真撮影 ヒロスイ写真館様 。

雪国のご馳走

江口だんごさん
この時期のにいがた野菜は世界で一番みずみずしい

新潟で一番歴史のあるカンパニー吉野川 横本様
長岡リリックホール
日本一の長岡花火 平和への祈り
にいがたの雪国の日本酒
未来へ紡ぐ
未来へ宝物を紡ぐ
新潟日報様

3月9日からいよいよプレ開講の「Nカレッツジ」(全4時間)がにいがた通信さんで紹介されました。

良い機会なので、皆様も是非ご参加ください。 

お申込み、お問合わせ先  025-384-8812 (9:00~20:00まで)
km-0 niigata lab

http://gata21.jp/archives/79113780.html

ガタ子さんの記事より

新潟県農業大学校の就農実践コースの研修生は19日、(一社)ピースキッチン新潟が運営するkm-0 niigata labo(新潟駅内)にて、飲食店での実践研修を行った。就農実践コースでは、UIJターン等で県内に就農や法人就業を希望する人が、農業大学校の授業と、ほ場栽培実習で、農業経営に必要な基礎知識と実践的な技術の習得を目指している。

この日の研修では、学校のほ場や実家の農家で両親と一緒に栽培した野菜を使った料理(km-0 niigata laboのシェフ 鈴木将さんがメニューの考案と調理)をお客に提供し、食材の素晴らしさを伝える伝達方法や、イベントの運営方法、これからの販売で必要なニーズの把握など、実践を通して多くのことを学んでいた。

料理を楽しんだ来客者らは、「初めて知る野菜も多く、新しい発見になった」「ビタミンが豊富、抗がん作用があるなど、機能や産地に関する説明がとてもよかった」と話していた。

にいがた経済新聞様 記事より

https://www.niikei.jp/12335/

3月のkm-0 niigata labの月間予定を解禁いたします。

新潟駅は、世界で一番、未来へ紡ぐべく、地域の宝物を発信する駅になります…。

お問い合わせは、℡(025)384-8812 9:00~20:00まで 

2月14日、今日という日は…。
大切な人にチューリップを一凛でも感謝の気持ちを込めて送りましょう…。
新潟駅から発信する新潟の食と花の魅力…。

皆さんは2月14日今日という日がどのような日かご存知ですか?
フラワーバレンタイン…。
男女問わず日頃お世話になっている人たちに花をおくる日…。 

そして、新潟のチューリップは、切り花出荷量が全国で1位、球根出荷量も全国2位で日本に誇る花の新潟県となっています。
そんな中、2月9日の夕方にキラキラとはじまりました…。

はな正さんの素晴らしいお花の装飾…。
将さんのオール新潟の食材の美しくおいしいお料理に、中沢さんの花香るMC…。

最後にサプライズで脇坂さん夫妻のおいしくも美しいのエディブルフラワー、そして生産者さんの想いをゲストに生活者に伝えてもらう。

3.11の東日本大震災の時の打ちひしがされる無力感に襲われ、花をつくっていても良いのか、苦闘した日々…。

ボランティアで東北に花壇を置き、学生ボランティアの迷いもない笑顔で、「脇坂さんの花で皆の心が少し軽くなる」と言われた日…。
食べれる食用花も生産していく…。
解説の僕が進行しなければいけないのに何度お聴きしても魂が震えてウルっとしてしまう…。大人にならんば…。

来年も、再来年もこの素晴らしい文化が、想いが紡がれますように…。

そして、
新潟市農林水産部 宮川さん。
JA全農にいがた 近藤さん。
jueki太田さん。
新潟花絵プロジェクト関さん。
裏方で支えてくれたスタッフ天間さん。
参加していただいたお客様…。
今回、沢山の人気で抽選からはずれたお申し込みされたお客様..。
支えてくれた全ての人たちに感謝と花をおくります…。
ありがとうとごちそうさまでした!!

写真撮影 misato.

http://www.shokuhana.com/
http://www.flower-valentine.com/about/